院長・スタッフblog

2022.03.29更新

コロナ渦になるまでは庭に出るのが嫌でした。

 

花を植えてはすぐに枯らしてしまうし、抜いても抜いてもすぐに雑草は生えるし。。。

 

どこにも行けないので先ずはお家を綺麗にしたり、DIYをしていましたが、一念発起して小さな庭の改造計画を立てました。

 

1,雑草対策

除湿剤の溜まった水が除草剤になるので生えてる草に撒く。

防草シートを敷いて砂利を置く。

 

2、手がかからない花を植える。

初心者向けの花を買って植えてみました。

 

3,紫外線対策

木陰になるように木を植えました。外からの視線対策にもなります。

オーニングをつけておしゃれに紫外線カット。

 

 はな1

 

はな2

 

はな3

 

 

今では庭に出ない日はないくらいですが、まだまだ花を増やして素敵な庭にしていきたいですflower2

2022.03.11更新

暖かくなってきましたねnico

 

冬はマフラーやタートルネックで隠れていた首も、薄着になって見えるようになると、いぼが気になって来院される方が増えてきます。

 

首にできるいぼは加齢や摩擦、紫外線、体質などが主な原因です。

 

首だけではなく、顔や脇、下着で擦れる所によくできます。

 

液体窒素やレーザーを使って治療したり、有茎性のいぼ(スキンタッグ)はハサミで根元から切ります。

 

大きないぼ(軟性繊維腫)は麻酔して切るか手術で取る事もあります。

 

当院では、服から露出する場所のいぼのレーザー処置は、取った後シミにならないよう、紫外線の少ない11月から2月の時期に予約制でしています。

 

液体窒素は保険適応ですが治療に数回かかります。どちらにしても紫外線には気をつけましょう。

 

診察は予約制ではないので来院された順番になります。

 

 

 


SEARCH


ARCHIVE


CATEGORY

  • 二重まぶた埋没法  (0)
side_inq.png